Top > 社長ブログ > 110年前のオルゴール、、、(萌木の村、ホテル)
萌木の村、ホテル、ハット.ウォールデンのロビーから流れる音色は、実に深い響きのあるオルゴールの音です。写真のオルゴールは、今から110年前、1900年代にドイツで創られたオルゴールだと、支配人の五味辰弥が説明してくださっている所です。。豊かな音と響きに魅かれて、萌木の村の船木社長が購入し、清里にオルゴール館を建てるきっかけになったと、 フロントの名取さん(女性)が親切に、教えてくださいました。6月3日 撮影 東條初恵
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yoko 110年前のドイツ製オルゴールであれば希少価値で大変なものです。
Posted by: 匿名 | 2009年06月04日 10:11
日時: : 2009年06月04日 10:11
yokoさま ドイツ製の、オルゴールの音色が深く、づーとその場を離れたくなくなりました。6月5日 東條初恵
Posted by: 匿名 | 2009年06月05日 17:49
日時: : 2009年06月05日 17:49
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コメント (2)
yoko
110年前のドイツ製オルゴールであれば希少価値で大変なものです。
Posted by: 匿名 | 2009年06月04日 10:11
日時: : 2009年06月04日 10:11
yokoさま
ドイツ製の、オルゴールの音色が深く、づーとその場を離れたくなくなりました。6月5日 東條初恵
Posted by: 匿名 | 2009年06月05日 17:49
日時: : 2009年06月05日 17:49