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 日展、 中辻伸先生の作品、、 あまつっこ(かぜ)

IMG_7512-1.JPG27日、東京六本木の、東京国立新美術館で開催している、第43回の日展に、南アルプス市高尾にお住まいの、中辻伸先生の作品(日展審査員)、あまつっこ(かぜ)の、作品です。宇宙(すべての存在)の万物を構成する五大「地・水・火・風・空」を彫刻するシリーズ第4作目です。 棚田から草はらをかけ巡る風となって(天つっこ)は天真爛漫に遊ぶ姿です。表情が取っても豊でした。素晴らしい、、、。
11月28火 撮影 東條初恵

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コメント (6)

Anonymous:

yoko
宇宙の万物を構成する「地・水・火・風・空」の五大を彫刻するなんてすごいです。

seiko:

先日宮沢さんのところで「座敷童子」の話を聞いたのを思い出しました。天つっこが私には「草原童子」に見えてきました。11月29日seiko

よっしー:

拡大してみました。頭の形がとても独特。表情も子どもというよりは、何か不思議な空想の世界が感じられて・・・

Anonymous:

yoko様
その言われを、私が連載で少しづつ、小出しに出していきますよ。30日 東條初恵

Anonymous:

Seiko様
私と一緒に、中辻伸先生の家を、訪ねればよかったですね。30日 東條初恵

Anonymous:

よっしー様
その通りですよ。天から降りて来た、あまつっこですもの。30日 東條初恵

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