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9日.午後1時30分から都留市の、ぴゅあ富士で、チャレンジシンポジウムが開催されました。写真右端は、横山祥子館長が、コーディネーターを務めています。
他3名はパネリストです。マイクを持っている人は、(よさこい「つる」輝楽代表、) (朗読劇の会、心音、(ここね)代表の渡辺信子さんです。35年間教職員を務めた後、これから、小さな地域で、どのように生きていくかを考え、自分を生かして、時代を担う子供たちの教育、子供を地域で育てる、活動は、親子で参加してお互いを認めあいながら、今までできなかった自分自身の貯金も、できることから楽しく活動していきたいと、とっても前向きな考え方です。感心させられました。
3月12日.撮影 東條初恵
9日.午後1時から、都留市のぴゅあ富士で、開催された、チャレンジシンポジウムの、「基調講演」を、依頼され「無名の人でも達人になれる」と、題してお話ししました。講演終了後、パネリスト3名と一緒に写真を撮っていただきました。
写真左から横山祥子館長、中央で白いブレザーを着ている人は、忍野村の村会議員、副議長を務める、上名をさみ様、ワンピースを着ている人は、「つる」輝楽(きらく)「朗読劇の会(心音)ここね代表の、渡辺信子様、黒のスーツを、着ている人は、(西桂町議会議員、能力開発コンサルタント)藤江雅江様です。中央にある花は、やまなし女性異業種の会から、贈られたものです。
異業種の会の、メンバーにも、先生方の、お話しを聞いて欲しかったと、思いました。
3月9日.撮影は、ぴゅあ富士の遠藤先生です。 東條初恵