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基調講演 「子育て支援の拠点づくり」 〜ぴゅあ峡南〜

13日.午後1時30分より.南部の、「ぴゅあ峡南に」於いて、〜地域とともに歩む活力と魅力〜と、題して、チャレンジシンポジウムが開催されました。
基調講演は「子育て支援の拠点づくり」NPO法人'子育て支援センターちびっこはうす「理事長の宮澤由佳さん」が、ご自分の経験を生かして、行政や社会にPRしながら、「子育ての拠点作り」を、民間企業を巻き込み事業化してきた経過を話されました。活動を、置くポイントとしては、リーダーシップの捉え方によって、違って来る、それぞれの場所で強みと、弱みに、気づくことが大切だと、話されました。


3月13日.撮影 東條初恵

地域とともに歩む活力と魅力 〜ぴゅあ峡南〜

13日.午後1時30分より、「ぴゅあ峡南」に、於いて「地域とともに歩む活力と魅力」と、題して、チャレンジシンポジウムが、開催されました。写真は、横山祥子館長が、あらゆる分野で活躍している人、出来る人が、自らの体験を、地域の多くの人に、伝えて欲しいと、ご挨拶をしている所です。司会は、「ぴゅあ峡南」の、山下様でした。
横山館長は、今年3月で「ぴゅあ総合」を、退館されるそうです、3月23日午後1時30分〜「ぴゅあ総合」で、最後のチャレンジシンポジウムを開催するそうですので、多くの人に、足を運んで頂きたくお願い申し上げます。

3月13日.撮影 東條初恵

ぴゅあ富士、チャレンジシンポジウム 〜3人のパネリスト

9日.午後1時30分から都留市の、ぴゅあ富士で、チャレンジシンポジウムが開催されました。写真右端は、横山祥子館長が、コーディネーターを務めています。
他3名はパネリストです。マイクを持っている人は、(よさこい「つる」輝楽代表、) (朗読劇の会、心音、(ここね)代表の渡辺信子さんです。35年間教職員を務めた後、これから、小さな地域で、どのように生きていくかを考え、自分を生かして、時代を担う子供たちの教育、子供を地域で育てる、活動は、親子で参加してお互いを認めあいながら、今までできなかった自分自身の貯金も、できることから楽しく活動していきたいと、とっても前向きな考え方です。感心させられました。

3月12日.撮影 東條初恵

梅の花香る中、〜ナップサック背負って、ゾロゾロと、、

11日.午後3時ごろ.八王子市裏高尾、山の中腹から.中年の男女が、ナップサックを背負って、ぞろぞろと、「.紅梅の梅の花の香りに」誘われて、健脚を、楽しんでいました。聞くところによると、このコースは、約1時間コースだと言っていました。
とっても、楽しそうでした。

3月11日.撮影 東條初恵

甲州街道「紅梅、黄梅、白梅 」〜3色重なった梅の花、裏高尾です。

11日.午後3時.東京八王子裏高尾の、甲州街道.関所梅、駒木野です。3色重なった「紅梅、黄梅、白梅」梅の花が咲き始め、高尾山から帰って来る人、高尾山にこれから登ろうとしている、ナップサックを背負った人達の目を、楽しませて、くれています。
私は午後2時に、裏高尾のお水取りに行ってきましたが、寒さのせいで、「湧き水の量も」少なくて、汲むのに大変時間がかかりました。


3月11日.撮影 東條初恵

「焼け跡から」 〜希望舞台、プロジェクト、

9日.昼の部午後2時からと、夜の部6時半から、南アルプス市生涯学習センターあやめホールに、於いて、劇団希望舞台、プロジェクト、「焼け跡から」と、題して、学童疎開中に東京空襲で、家族を失った子供たちと、廃寺の、復興を発起する新米和尚の物語です。
戦争孤児が、戦争が終わったら、親子3人で富士山に登る約束をして、今もなお、信じている少年ですが、両親は既に空襲でなくなり、信州の、廃寺に、来ないかと和尚に声をかけられ、戦争孤児と新米和尚の生きるための、切実なる演劇には、涙が止まりませんでした。
写真はスタッフ一同です。
3月11日.撮影 東條初恵

チャレンジ、シンポジウムで、お花を頂きました。

9日.午後1時30分から都留市にある「ぴゅあ富士」で開かれた、チャレンジシンポジウムの「基調講演」の、お土産に、横山祥子館長からいただいた、きれいなお花です。
ご覧になってください。

3月10日.撮影 東條初恵

色々の「放し飼いタマゴ」と、椎茸です、 〜

10日.午後、笛吹市一宮町金沢の、里吉さん宅の、放し飼いのニワトリのタマゴを、お土産に頂いて来ました。カゴの中央にある、シマシマは椎茸です。実が厚くて皮がはち切れたと、言っていました。
笛吹市から帰りに、温水でプールに寄って、1時間20分の、水中ウオーキングをして来ました。プールサイドにあった、テラワンの自販機の、オロナミンCが、売り切れていましたので、内藤誠子さんに連絡してあげました。

3月10日.撮影 東條初恵

ニワトリの放し飼い、 〜笛吹市一宮町金沢〜

10日.午後、笛吹市一宮町金沢の、里吉さん宅に.用事があって、出向いたら、庭先のブドウ棚の下に、ニワトリの放し飼いをしていました。
黒い色の鳥、茶色の鳥、白い色の鳥、色々のニワトリがいました。
卵も、様々な色の卵を生み落としますが、どこにでも産むので、卵を拾って来て、水で綺麗に卵を洗う仕事が、大変だそうです。

3月10日.撮影 東條初恵

「チャレンジシンポジウム」〜基調講演を終えて

9日.午後1時から、都留市のぴゅあ富士で、開催された、チャレンジシンポジウムの、「基調講演」を、依頼され「無名の人でも達人になれる」と、題してお話ししました。講演終了後、パネリスト3名と一緒に写真を撮っていただきました。
写真左から横山祥子館長、中央で白いブレザーを着ている人は、忍野村の村会議員、副議長を務める、上名をさみ様、ワンピースを着ている人は、「つる」輝楽(きらく)「朗読劇の会(心音)ここね代表の、渡辺信子様、黒のスーツを、着ている人は、(西桂町議会議員、能力開発コンサルタント)藤江雅江様です。中央にある花は、やまなし女性異業種の会から、贈られたものです。
異業種の会の、メンバーにも、先生方の、お話しを聞いて欲しかったと、思いました。

3月9日.撮影は、ぴゅあ富士の遠藤先生です。 東條初恵

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