株式会社 シラネパック
〒400-0222
山梨県南アルプス市飯野3686
TEL.055-282-6882
FAX.055-282-6577
----------------------------------------
商品に関するお問い合わせ・お見積りはお気軽に。
 
月別アーカイブ

月別 アーカイブ

リンク
ダイヤモンドを中心とした、ハイセンスなプライベートジュエリーブランド 【AT Jewelry】

Top >  会長ブログ

会長ブログ

デブ女の、ウォーキング、、日誌  60日目

2011年12月23日

IMG_8684-1.JPG23日、早朝ウォーキングです。今朝も寒くマイナスでした。15分くらい歩き始めて少し体が温まって来ました、写真は、キューイフルーツです。小さい玉だから、農家の人が、もぎ採らずに木になったままにしてあります。もったいない様な気がしました。
12月23日 撮影 東條初恵


シンガポール、、、2 ~話題のスポットです。

2011年12月22日

IMG_8294-1.JPG11日、シンガポール夜です。クラークキーリバークルーズ遊覧船に乗って、川辺を楽しみました。ガイドさんが、日本語で両側の岸のビルを説明してくれるのですが、何を見ても素晴らしくて感動の瞬間でした。ご覧になって下さい。
12月22日 撮影 東條初恵


シンガポール、、話題のスポットです。

2011年12月22日

IMG_8204-1.JPG12日、シンガポールの話題のスポットで写真を撮って来ました。後方に見える3つのホテルの上に舟が乗っているのが、「マリーナ・ベイ・サンズ」です。ホテルの中には、カジノや有名なブランド、ショツピングが楽しめます。ケーキや紅茶も、とっても美味しくて一流な味がしました。
12月22日 撮影 東條初恵


午後4時の夕陽です、、 ~甲府市国母から

2011年12月21日

IMG_8663-1.JPG21日、笛吹市~山梨市のシンピジゥムラン園を一回りして、西に向かって国母迄、帰ってきたら、あまりに美しい夕陽でしたので、写真を撮りました。ご覧になって下さい。
12月21日 撮影 東條初恵


中学生が自転車に、長い木を積んでいました、

2011年12月21日

IMG_8653-1.JPG21日、午後2時、中学生3人の男子生徒に出会いました、私が恥ずかしくなる位の、大きな声で3人が一斉に、「こんにちは」と、言って立ち去ろうとした時、後ろに積んでいる大きな木は、何をするの??、、と、訪ねてみたら、家に帰って工作しますと、答えてくれましたが、一体、何を作るのだろうかと、考えさせられました。
12月21日 撮影 東條初恵


シンピジュームの出荷です、、

2011年12月21日

IMG_8661-1.JPG21日、シンピジュームを栽培している、県内のラン園を、ひと回りして来ました。大きなトラックが、正月用のシンピジュームのお花を、箱に入れていっぱい積んで、県外に出て行きました。とってもきれいです。私も4鉢買って来ました。
12月21日 撮影 東條初恵p>


デブ女の、ウォーキング、、日誌  59日目

2011年12月21日

IMG_8645-1.JPG21日、デブ女の早朝ウォーキングです。今朝は、玄関の温度計が、0度以下でした。15分くらい歩いた所で、寒すぎて歩いていられずに、帰って来てしまいました。辺りの山々の景色をご覧になれば、お解りいただけると思います。
12月21日 撮影 東條初恵


能面展示会、、、4 ~春日井郵便局長宅で

2011年12月20日

IMG_6659-1.JPG過日、春日井郵便局長宅で開催された能面展です。写真左側にいて、説明して下さっている人が、「能面教室」で多くの人を教えている。、林義人先生です。背なかを向けている人は、シラネパックの楯常務です。岐阜県から山梨に見えました、せっかくの機会でしたので、お連れして、見ていただきました。
12月20日 撮影 東條初恵


能面展示会、、、「行動面」  2 ~春日井郵便局長宅で

2011年12月20日

IMG_6646-1.JPG春日井郵便局長宅で開催された、能面展です、写真は笛吹市にお住まいの、後藤幸雄さんの作品「行動面」です。右側から、1) 「金剛力士」仏法を守護する二神で、俗に「仁王」と言います。2) 「菩薩」仏の次の位を言います。3)「毘沙門 」仏法を守護する、四天王、一人怒りの相です。 4) 「不動悪魔」煩悩の調伏、怒りの相を表しています。スゴイ作品をご覧になって下さい。
12月20日 撮影 東條初恵


能面展示会、、、~春日井郵便局長宅で

2011年12月20日

IMG_6649-1.JPG過日、山梨市春日井郵便局の局長宅をお借りして、能面展示会を開催しました。東條一邦さんも、最近の作品「童子」と「孫次郎」を2点出展しました。「童子」は、神秘的な少年の表情を持った面で、ふくよかな頬、高く描かれた眉や気品に満ちた目もとに、永遠の若さがあります。「孫次郎」は、作者金剛孫次郎が若くして、亡くした妻の面影をしのびつつ、打ったと伝えられている「オモカゲ」とも言うそうです。
12月20日 撮影 東條初恵


前の10件 85  86  87  88  89  90  91  92  93  94  95