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病院構内の混みいった様子(写真)です。いつも大型バスでいっぱいです。田舎者は戸惑ってしまいますが、毎回、受信する時に東京に住む、ミス世田谷が病室まで同行して、教授先生にいろいろと質問してくれます。どちらが親なのかわからない様な、年齢になってしまいました。 3月3日 撮影 東條初恵
聖マリアンナ医科大学病院で2年前に、右股関節の手術をしてから、6か月に一度、定期健診に通っているのですが、病院の構内は、何秒おきかにバスの出入りがあり、あわただしく、遠く山梨から車で行くと駐車場に悩まされます。今日も駐車場の確保と診察で5時間半もかかってしまいました。1日がかりでとても疲れました。正面の青いテントは、各方面行きの、バスが止まる所です。 3月3日 撮影 東條初恵
花の湯の玄関先には、パンジーの寄せ植えがいっぱいありました。イキイキとしていて、良く手入れがゆき届いている感じがしました。3月3日 撮影 東條初恵
富士山本宮浅間神社のお参りの帰りに、花の湯を見つけました。階段はもとより)写真)すべていたるところに、お花がいっぱいに咲いていました。あまりに綺麗だったので、友達と2人で早々に飛び込みました。そこは韓国風で麻をかぶって入る風呂に驚きましたが、面白い体験でした。3月3日 撮影 東條初恵
写真は一人前のヤキソバの量です。ヤキソバの麺の他に、豚肉いっぱい、キャベツはドッサリ、イカもいっぱい、たまご1つ、豚肉の揚げたまも入り、最後にニボシの粉と青のりいっぱい、紅ショウガを載せて出来上がりです。焼いているところを見ていると、とてもこんなに食べられないと思ったのですが、アット言う間にペロリと食べてしまいました。とってもおいしいヤキソバでした。3月2日 撮影 東條初恵
富士山本宮浅間神社の参拝は午後8時と、決めていましたのでその前に、地元の人に、有名な富士宮のヤキソバの一番おいしい店を教えてもらいました。神社から東に歩いて300mくらいの所でしたが、この町では知らない人はないと言う、この道43年ヤキソバを焼き続けています。目の前でお姉さんが焼いてくれました。ご主人が遠く山梨から来てくれたから、と言ってジャガイモを、皮のまま油で揚げた一品をサービスして下さいました。3月2日 撮影 東條初恵
広々とした境内の中には湧玉池があります。富士山の雪解けの水が何層にもなった地下溶岩の間を、1000年もの長い年月を得て、通り抜け出た湧水として知られています。昨日は友達といっしょに、会社の神棚に上げる、お水をいただきに行ってきました。写真は湧水が湧き出ているところです。3月1日 撮影 東條初恵
写真は静岡県富士宮市にある浅間大社の桜門です。間口4間、奥行き2間半、正面、左右脇に扉が付いています。徳川家康公、寄進の神殿として文政2年に制作されたそうです。本宮の境内は17000坪の広さで、こんなに広い神社があったのか、びっくりしました。春のお水をいただきに行ってきました。3月1日 撮影 東條初恵
本栖湖畔に与謝野晶子の卑がありました。「本栖湖をかこめる山に静かにて、鳥帽子が岳に,富士おろし吹く」、と書かれています。きっとこの場所に立って読まれたと思います。雰囲気が伝わってきました。3月1日 撮影 東條初恵
今日の、本栖湖は周辺の山々が半分くらい雪交じりでした。湖も白くぼんやりとしていて、観光客はいませんでした。車で富士宮へ行く途中、友達と二人でに立ち寄ってみました。3月1日 撮影 東條初恵