Top > 会長ブログ
初めて蒔いた(ほうれん草)、やっと葉っぱが出てきました。ここ2、3日前、地続きの小さな畑から採ってきて、朝食に新鮮なほうれん草をいただいています。笛吹市の飯塚秀平さんに、石灰を少しまくと、良いホウレンソウが取れると聞きましたので、その通りにしてみました、右側の列から、少し遅れて左側の列をまきました。一番左の列は小松菜です。やっと食べられる様になり、幸せを感じています。4月26日 撮影 東條初恵
石川県にある、俵屋のあめは、創業176年の歴史と伝統あるあめ屋さんです。金沢土産として観光客の人気スポットとなっています。創業者が乳飲み子を、抱えたお母さんが、母乳が、出なくて困っていた姿を見て栄養価の高い食品はないかと考え、水あめをペースとした、 あめを考え出され、今では、金沢の歴史とともに生き続けています。写真は俵屋の前で、甲府法人会女性部の飯島敏子会長です。4月25日 撮影 東條初恵
老舗記念館の中には、薬商のほかに,結納の時に使用する加賀の水引きや、加賀友禅の織物、漆器、九谷焼き、金属箔粉の箔打ち製品が、展示してありました。写真は婚礼模様の花のれんです。結納時の数々の水引きや、工芸菓子が展示してありました。昔はこんなに丁寧に豪華だったのでしょうか。現在では、考えられません。 4月25日 撮影 東條初恵
中屋薬舗の店間は16.5畳です、ひとつ一つ小さい薬箱が並んでいます。右側の電気のついているところに、毎日、ご主人の座っていた所だそうです。なんとなく当時の雰囲気が伝わってきました。4月25日 撮影 東條初恵
:玄関にはくぐり戸がついた大戸があり、そこを抜けると昔ながらの店先には、火鉢や、煙草盆がおいてあります、中央には、低い間仕切りがあり、その向こうには小さい引き出しのついた、薬箱がいっぱい並んでいます。,さすが老舗の薬商家の、においがしました。手前にある(官許)円形の看板は、屋根の上に掲げてあった物だそうです。4月25日 撮影 東條初恵
金沢市老舗記念館は、藩政時代からの薬屋であった(中屋薬舗)の、建物を昭和62年に、中屋家から金沢市に寄付され、藩政時代の商家の面影を残し、伝統的な、文化の展示施設として開館したそうです。中には、当時の代表的な老舗が展示してあります。4月25日 撮影 飯島敏子法人会女性部会長、
先日、世界遺産の五箇山、合掌集落に行った時、こきりこ(写真)を買い求めてきました、 今、合間を見ては、練習に励んでいます。最初はなかなか良い音がでず、バランスも崩れていましたが、今朝、社員に聞いてもらったら、とても良いバランスで打てる様になったと、褒められチョツト自信が出てきました。もっと、もっと頑張ります。4月24日 撮影 東條初恵
足元には大てまりや、もっこうバラ、クリスマスローズ、マーガレット、猫ジャラン、白フーロー、常盤万作などが、いっぱい所、狭しと植えてあります、お料理もシェフの腕前は最高で、値段はお手頃です。一度、よって見てはいかがですか、きっと、心に余裕が出て、満足していただけると思いますので、お薦めします。tel 055-282-6666 ビストロ保坂。 4月24日 撮影 東條初恵
ビストロ保坂の狭い庭園ですが、シェフと奥様の感性が伝わってきます。自然の中で、藤の花が、私は今、まっ盛りと伝えている様に聞こえてきます。4月24日 撮影 東條初恵
しらね女連協の役員は、美味しいフランス料理に大喜びでした、近くに、こんなにおいしいスマートな西洋料理店があったなんて、知らなかったと言っていました。 お食事をしてからお庭の散策です。 4月24日 撮影 東條初恵