
9日.午前11時に、清里、萌え木の村、舩木上次社長の100年後の、景観づくりを、内藤誠子さんと一緒に、見に行って来ました。
今、萌木の村は、ガーデンデザイナーの、ポール、スミザーさんの指導で生まれ変わろうとしています。
曲がった木を、まっすぐにして棚を作り、この場所にブドウの木を、植えようとしています。
この場所でしかできない、見られない、景観づくりに挑戦しています。
6月頃が、完成の予定です。木を削っている人は、世界でたった一人「オノ一つで」家を建ててしまう、木の職人、雨宮さまです。
4月9日.撮影 東條初恵