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お赤飯を→お餅のように柔らかくしました

4日.お正月でも、年輩者(お年寄りの)方は、お餅を食べると、喉にツカエるため、もち米に少し水を多くして、お釜で炊いて、お赤飯を、お餅のように柔らかくして、「グループホームアルプスの仲間たち」の、入居者に届けてきました。皆さんが、とても喜んでくれました。いつも何をしたら、お年寄りの方に、喜んで、頂けるだろうかと思いながら、奉仕しています、ご覧になってください、

令和2年1月4日撮影 東條初恵

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コメント (2)

Anonymous:

y.
お餅がつかえた事故がもう起きています。お赤飯は気をつかったことでさぞかし喜ばれたことでしょう。

Anonymous:

yさま、
おモチだと喉に使えてしまうから、もち米を柔らかくして、お餅のようにして、お届けすればいいかなと、思って考えた結果です、1月11日東條

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