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「女の階段」、、、ふじ桜の会、11月定例会

IMG_6702-1.JPG10日、午前11時~、 ふじ桜の会、11月定例会が、南アルプス市の「やまなみ」で開催されました、この「女の階段」は、元、日本農業新聞の「女の階段」の欄に、一生懸命に投稿したメンバーの集まりで、毎年2月と11月に開催しています。以前、投稿していた時は、私が事務局をしていましたが、今では、回覧ノートを郵便でまわして、回り番の当番になっています。楽しい、農業の会話がはずみました。
11月11日 撮影 東條初恵、

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コメント (4)

Anonymous:

ふじ桜の会で農業の会話がはずんだとの事、楽しそうですね。私は富士川町に移り住んで17年くらいになります。周りは田畑と山々の見える心休まる土地です。長年住んでいると人手不足で収穫できない野菜や果物が多いのに驚かされました。また、形の不揃いで捨てられる野菜なども多いのにびっくりしてます。世の中、食糧事情の悪いのを横目で見ながら、もったいないなぁと常に思っています。ふじ桜の会では、そんな話もなさるのでしょうか?

Anonymous:

コメントを返します、、、
「ふじ桜の会」の、人達は、みんな、自分の家で、採れた曲がった野菜を加工したりして、持ってきてくれますよ。形は、不揃いでも、安心して、食べられます。「ふじ桜のメンバー」は、山梨県下全般の人達です。これからは、自給自足の時代ですから。曲がったものでも、尊くなると思いますよね。お名前は解りませんが、富士川町は住みよい所でしょうね。11月12日 東條初恵

よっし:

日本農業新聞の「女の階段」とは、どんな階段なのでしょうか。とてもみなさまの投稿が気になります。なんとなく活字が好きな方々の顔のような・・・すみません、失礼いたしました。長いおつきあい、いいお仲間の感じがとても伝わってきます。

Anonymous:

よっしー様
もう、80才を越えた人でも、元気で出てきます。お察しの通り、活字には、うるさいかもね。13日 東條初恵

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