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第2回、「小野次郎さんを囲んで」3 ~県民の声を国会へ~

IMG_4354.JPG10日、夜7時より、甲斐市の田辺眼科の待合室に於いて、第2回「小野次郎さんを囲んで」~県民の声を国会へ~を開催しました、写真中央で、立ってお話をしている人は、「NPO法人おへそ」代表、五十嵐有子さんです。脱原発問題は、右か左かの問題ではない。昔から原発は、本気この言葉を語ってくれていない。報道の力で消されている、ほんとに甘い、伝わらないものが、いっぱいあると、発言していました。
9月11日 撮影 東條初恵  ~つづく~

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コメント (8)

giken:

私はドイツの考え方に賛成です、文明優先で国民の安全を無視した今までの原発行政が今度の予期しない地震と大津波により完全に破壊しました。原子力は不測の事態を引き起こしその危険性は計り知れません原発に頼らない電力を考え若しそれにより、文明や近代化の生活に支障が出ても、それに耐えて、安心安全な社会を築くべきだと思います、医学とか、教育とか農水産たか、人間が生きていくための、基本的な行政を推進し、地球が平和になるよう努力すべきです。

よっしー:

諸外国と大きく異なっていること、それは日本が地震大国だということではないでしょうか。原発推進の国とすべて同じように考えては、いけない。

 異業種の会の会員の方々の多くの顔が見受けられます。
貴重な投稿見させて頂きました。

内藤初三:

gikenさまに同感です。皆様、お疲れさまでした。初三。

seiko:

giken様  初三様と同じくgiken様に同感です。便利便利に引き回された私たちは、少し耐えることが必要だと思いました。

東條様
今回あの体調でこの会(第二回小野次郎さんを囲んで県民の声を国会へ)の進行をスムーズにまた、時々入るコメントの鋭さや秘めた示唆を入れながらある方向にしっかりと進むすごいなと感動するばかりでした。お疲れ様でした。9月11日seiko

Anonymous:

gikenさま
誰にも、解りやすい丁寧なコメントを有難うございました。安心、安全の生活をするには、これからは、国に頼らず、山梨県でも、水力発電エネルギー等を考えて、いかなければなりませんね。9月11日 東條初恵

Anonymous:

よっしーさま
地震大国が、一番の引き金ですかね。11日 東條初恵

Anonymous:

内藤初三様、コメント有難うございます。9月11日 東條初恵

Anonymous:

seikoさま
福島県から、笛吹市に在住している、若いお母さんたちの考えは、しっかりしてい過ぎて、直面した時には、自分が恥ずかしく感じました。これからは、もう一度、やまなし女性異業種の会の人達が、何をしてあげられるかを、考えましょうね。11日 東條初恵

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