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4月定例会、、2 ~やまなし女性異業種の会~

DSC02720-1.JPG15日、ぴゅあ総合会館で開かれた、やまなし女性異業種の会の会員スピーチで発表した、創明社の社長、依田理愛さんの説明によるとハンコは、昔から、象牙、ツゲ、水牛の印材が多く使用されてきましたが、最近は象牙が少なくなってきているので、象牙の代わりに、若い人たちに人気のある、カラフルなハンコが出てきている、それに伴なってハンコケースまでが派手ハデになり、お客様が自由に選べるケースが増えているそうでう。(写真)
4月15日 撮影 東條初恵

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コメント (4)

giken:

日本の社会はハンコがないと生活出来ません、だからハンコに自分の個性を表そうとするのですね。

TF:

ケースは、印伝。は、もう古くなっているのですね。

Anonymous:

gikenさま
実印の押し方を教えていただきました。どちらが上かはっきりわからないのは、つく時にもう一度、これで良いのかを、はっきり確認する意味だそうですヨ。18日 東條初恵

Anonymous:

TFさま
印伝の良さは、変わらないかもしれませんが、若い人にはカラフルのケースが受けるでしょうね。18日 東條初恵

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